コンサル転職特化の転職エージェント『アクシスコンサルティング』は評判通りの面接対策力!

アクシスコンサルティング
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20代で、プロフェッショナルなビジネスパーソンとして日本企業を支え、年収1,000万越えを実現したくありませんか?

「一流企業や外資系企業に就職・転職した友人、名門大学出身のあの人に負けたくない」

「自分はこんなもんじゃない!!もっと成長できる!」

「組織の歯車として働く事業会社の社員ではなく、プロフェッショナルなビジネスパーソンとして活躍したい!」

そんな想いも、コンサルティング業界で働けば実現できます。

しかし、コンサルタントとして働くことは難易度も高く、就職・転職をすること自体のハードルも高いものです。

では、どうすればいいのか。

信頼できるコンサル転職に特化した転職エージェントに中長期的な転職支援をしてもらうことが、1つの解決策になります。

筆者「きつね」はコンサルタントとして大学卒業からずっと働いてきましたが、30歳を機に転職を考え始めました。

真っ先に相談をしたのが、コンサル業界に特化した転職エージェントの『アクシスコンサルティング』という会社です。

過去にキャリアの棚卸を兼ねて20代半ばの頃にキャリア相談をした縁で、本格的な転職相談のメールをしました。

他の転職エージェントにも相談した体験を踏まえて言えるのは、「コンサル業界への知識と役員や人事とのパイプによる非公開求人」・「ケース面接含めた面接対策力」が圧倒的であるということです!

コンサル特化の転職エージェント『アクシスコンサルティング』をオススメする3つの理由

  • コンサル転職を長年支援してきた実績と積み重ねられてきた面接対策力
  • コンサルファームの役員やパートナー、採用担当との人脈による非公開求人
  • 転職希望者の長期的キャリアを見据えたキャリアコンサルティング力

\ コンサルティング業界に転職するなら!! /

目次

なぜ、コンサルタントとして働くなかで転職を考え始めたのか

まずは転職を考えた理由です。

「30代の人生・キャリアを考えた結果、専門性を磨きたい」

これからの人生で自分が熱意を持って勉強をして、価値を提供し続けることのできる分野で仕事をするために。

漠然としていますが、事実です。

過去の記事を読んでくださった方はご存知かもしれませんが、大学時代に心理学を専攻していました。

その後、新卒採用で総合系コンサルティングファームに入社しました。

現在、総合系コンサルティングファームでマネージャーという職位でプロジェクトマネジメントを行う立場にいます。

年収も1,000万円を超えており、世間的に言えば充実したキャリアを歩んでこれたのだと思います。

周囲にいる諸先輩方やクライアントの皆様に支えられたおかげだと思っています。

現在はDX(デジタルトランスフォーメーション)のブームもあり、新規事業を立ち上げつつ、現行業務へのデジタルを活用しを検討するという高難易度のプロジェクトに従事しています。

クライアント企業の発展・成長に寄与できることは、やりがいを感じます。

デジタル案件と分類されるプロジェクトは得意なのかもしれません。

しかしながら、心理学・行動経済学やマーケティングに関する分野の専門性を磨いていきたいという気持ちが強くなってきました。

新しい事業を立ち上げる過程で、消費者やユーザーにどのような体験・価値を提供するか考えたときの楽しさ。

クライアント企業のWebサイトやモバイルアプリケーションを通して、効果的にマーケティングしていくかを考えていたときの難しさ。

人の心理や行動傾向を想像し、施策を実行して、結果を踏まえて改善していく。

価値観の多様化する現代、そしてこれからの時代に、心理学・行動経済学における知見をビジネスに活かし、IT・デジタルを活かして実現していく。

コンサルタントとして、ビジネスパーソンとして、これほどチャレンジングでワクワクする仕事はないのではないでしょうか!!

数年前からお世話になっているアクシスコンサルティングに転職相談

転職を考えた理由は、これからの人生・キャリアをワクワクした領域で過ごしたい。

いわゆる「ビジネスデザイン・CX/UX・心理マーケティング」という分野になるのでしょう。

でも自分で自分を客観的に振り返ってみると、当該分野に直接的に関連したキャリアは築いてこれてはいません。

このまま転職活動を始めても、きっと壁にぶち当たる。

そう思い、数年前から縁のあった『アクシスコンサルティング』の担当キャリアコンサルタントに相談をしてみました。

きつね

30代のこれからを考えた結果、もう少し自分の中で専門性として、行動経済学やCX/UX、さらにはデジタルマーケティングの知見を増やしたいと考えております。

過去経験では即戦力といえる実績はないので、職位・年収が下がることも視野に考えていきたいと思っています。

自分で考えた結果、A社やB社が気になっているのですが、求人情報はございますか?

アクシスコンサルティング

ご連絡ありがとうございます。
ご提示いただいたA社やB社についてのお話に加え、これまでのキャリアの棚卸を含めて一度お話しましょう。

このアクシスコンサルティングのキャリアコンサルタントは、数年前にキャリアの棚卸と自分の市場価値を把握するために転職活動をしたときに出会いました。

当時は、自社で希望に近しいプロジェクトにアサインされるようにアドバイスをいただきました。

転職を単に勧めるだけでなく、1人ひとりの人生・キャリアを見据えてアドバイスをくださり、とても感謝しています。

その後も、定期的にコンサルティング業界の求人情報や事業会社での非公開求人をメールで連絡くださっています。

今回、転職を本格的に考えはじめたとき、真っ先に相談をしようと思い浮かびました。

実際にWeb面談をおこない、いただいたアドバイス。

それは、「きつねさんが希望されている会社への転職は難しいと思います」というストレートな内容でした。

理由を聞くと納得で、第一希望として挙げていた会社は、かなり右脳的なクリエイティブな感性が求められる会社とのこと。

採用面接の一例を教えてくれたのです。

アクシスコンサルティング

好きな広告やCMを伝えて、その広告やCMの作成意図・伝えたいメッセージと広告表現の関連性を説明すること等が求められるそうです。

例えば、X社の車のCMをご存知でしょうか?

あのCMでの俳優の動き、車のコンセプトを表しているんだそうです。

きつね

そんな解釈でCMを見たことないですね・・・。

だいぶ右脳的というかクリエイティブで、自分が活躍できる絵が見えないです・・・。

左脳思考や論理思考を鍛えられてきたコンサルタント人生。

急にクリエイティブ全振りの世界に飛び込んでも活躍できる気がしません。

この気付きを得られただけでも、1回30分程度のWeb面談では大きな収穫です。

Web面談を進めていくと、やはりコンサルティング業界でマーケティング関連のコンサルティングをしているポジションを目指すことが、まずは近道だという結論に至りました。

事業会社のマーケティング職も紹介をされたのですが、年収の激減も想定されます。

年収も大事なのでバランスを考えつつですが、幅広く求人情報を見ていくことに決めました。

転職活動を始める意思表示を、転職エージェントに対して行ったというのは儀式的に大きな意味を持ちましたね。

本格的に転職活動をすることにしたのですが、まずは「職務経歴書」を書いて送付することを求められました。

並行してWebテスト・ペーパーテストに対する対策を勧められました。

就活をしたときに感じたのですが、このテストの類が本当に苦手。

SPIとGABがコンサルティング業界での入社試験では対策必須とのこと。

確かにそうだったような・・・。

さっそく以下の2冊を購入して、対策を始めることにしたのですが・・・。

正直辛いですが、やるしかない。

1つ、転職希望者の方に注意喚起です!

SPIには転職者用の試験があり、専用対策本も販売されています!

転職者用のSPI3対策本の方が要点がまとまっていて、短時間で勉強できた感覚があります。

平日の通勤時間やスキマ時間は転職者用のSPI3対策本を使って要点を勉強して、平日夜や休日は一般向けのSPI3対策本で問題を解く過程を身に付けるという使い分けをオススメします!

GABは王道の本を購入して、ひたすら繰り返し解きましょう。

慣れが必要な分野です!

アクシスコンサルティングの魅力①:求人情報の約77%にも及ぶ非公開求人

アクシスコンサルティングの求人
アクシスコンサルティングの求人

アクシスコンサルティングが紹介してくれる求人のうち、77%が非公開求人となっています。

長年コンサル転職の支援をしているため、各コンサルティングファームの役員やパートナーと定期的な情報交換を行っています。

定期的に情報交換を行うことで、コンサルティングファームにおけるプロジェクトの受注状況や組織改編に伴う人材需要の情報をキャッチすることが可能になります。

『アクシスコンサルティング』情報交換実績
『アクシスコンサルティング』情報交換実績

しかも、長年コンサル転職に特化したこともあり、アクシスコンサルティングのキャリアコンサルタント自身も各ファームの仕事を正確に理解することができるようにもなっています。

この点が他の転職エージェント担当者との大きな違いであり、優位な点でしょう。

アクシスコンサルティング支援実績
アクシスコンサルティング支援実績

アクシスコンサルティングの魅力②:コンサル転職に対する抜群の対策力

アクシスコンサルティングの魅力として、転職志望者が最も恩恵を得られるのは圧倒的な「面接対策力」となります!!

ここからは転職活動を実際に行った際にお世話になった体験も踏まえて、アクシスコンサルティングの転職対策事例をご紹介していきます。

アクシスコンサルティングの転職対策:職務経歴書の添削回数は3回!

まず、アクシスコンサルティングは職務経歴書のレビューが大変丁寧です。

なんと職務経歴書の添削を3回もしていただけました!

企業にエントリーする前の最難関である職務経歴書の作成。

アルバイトや就職面接で履歴書を書いたことしかない人間にはいまいち勘所がないものです。

そのような方もご心配には及びません。

アクシスコンサルティングさんは職務経歴書のテンプレートとサンプルを送ってくださります。

テンプレートとサンプルであればインターネットに転がっていますが、実際に書いてみた職務経歴書を3回も添削してくださいました・・・!

逆に言うと「3回も添削をさせてしまった」自分の記述力・表現力に不安が残りましたが・・・。

いただいたアドバイスは以下のようなものです。

アクシスコンサルティングに受けた職務経歴書アドバイス

  • 希望職種に関連する内容を「厚く、丁寧に記載」する
  • プロジェクトや部署において「あなたが何をしたか」をイメージさせる
  • 結果的に「どのような効果・成果をもたらしたか」を明確にする

言われると当然ですが、職務経歴書を読んで興味を持ってもらわなければならないので上記3点は非常に重要。

職務経歴書を書いていると完成させることが目的になって忘れがちな視点ですよね。

アクシスコンサルティングにいただいたアドバイスを元に職務経歴書を更新。

エントリー企業に送付すると・・・。

エントリーした5社全ての企業から書類選考通過のご連絡をいただきました!!

第一関門突破です!!

他の転職エージェント経由でエントリーした企業もあったのですが、そこでも使わせていただきました。

本当に感謝しています・・・!

アクシスコンサルティングの転職対策力:面接質問集と面接の事前会議

アクシスコンサルティングさんの特徴として各コンサルティングファームの面接で過去の応募者が受けた質問集が蓄積されています!

もちろん、あなたがアクシスコンサルティングさんを経由して転職候補の企業にエントリーをするのであれば『面接質問集』を開示していただけると思います。

筆者「きつね」も過去の応募者が受けた質問集を共有いただきました。

事前に共有いただいた質問と同じ内容が実際の面接で聞かれたときは「アクシスコンサルティングすげぇ!」と素直に思いました!!

アクシスコンサルティングさんは面接質問集を共有するだけではなく、面接が行われる数日前か遅くとも前日までに『面接前の対策会議』を実施してくださいます。

企業との面接を行う前に、アクシスコンサルティングの担当者と応募先企業に対する志望動機を摺り合わせたり、面接官の傾向なども教えてくださいます。

ある企業の最終面接前に対策会議を実施してくださったのですが、そのときいただいたアドバイスは大変参考になりました。

最終面接の面接官は役員の方でしたが「ロジカルに、端的に、結論ファーストで」ということを意識するようにアドバイスいただきました。

この企業については、無事に最終面接を突破して内定をいただくことができました!

もちろん仕事柄、常に意識していることではありますが面接の雰囲気によっては「雑談のような会話を通じて人となりを把握したい」というケースもあります。

最終面接は「入社意欲や人となりを確認する」という固定観念があったので、少しラフに話すものかと思っていたのでアドバイスがなければアウトだったかもしれません・・・。

コンサル転職ならアクシスコンサルティングに相談を

あなたも、これまでの人生でコンサルティング業界への転職を考えたことはあるのではないでしょうか?

そうであれば、コンサルティング業界への転職に強みを持つアクシスコンサルティングに相談して、本当にあなたのキャリアや将来の生活についてもう一度考えることをオススメします。

もしもあなたが20代後半であれば、まだ間に合います。

事業会社に就職をしたけど、会社の方針や環境のせいで思ったような成長機会を得られていないかもしれませんね。

コンサル転職を実現することで新たな成長機会を得られ、「もっと成長したい!活躍できるビジネスパーソンになりたい!」というあなたの願いを叶えることができます。

年収という面でも、20代で1,000万を超えることも夢ではありません。

日本の事業会社だとしたら年収1,000万円を超えるには40歳前後で出世競争に勝ち抜いて管理職となっている必要があります。

フルマラソンをするように長い間走り続けてやっと40歳で年収1,000万円を目指すのか、まずは短距離を全速力で駆け抜けて年収1,000万越えを手にしてその後の人生を考えるのか。

この違いは人生100年時代の現代では、生き方に直結する問題です。

事業会社を否定するつもりはありません。

コンサルタントとして事業会社をクライアントに持ち、プロジェクトを共にさせていただくなかでコンサルティングファームでは得られない魅力があることも知っています。

しかし、若いうちに両方の世界を知ったうえで、どちらの生き方が自分に合っているのかを判断することが大事だと思いませんか?

あなたが30代後半になってから後悔をしてほしくない。

そのために一度、『アクシスコンサルティング』に無料のキャリア相談をしてほしいのです。

「一流大学も出ていない平凡な自分が、コンサルタントとして転職できるわけがない」

あなたは、この記事を読みながらずっとそんなことを思っていたかもしれませんね。

確かにコンサルタントとして転職をすることは簡単ではありません。

しかし、きっとあなたにもコンサルタントとして転職するための武器となる経験やスキルがあるはずです。

転職事例にあるよう、あなたの強みや経験を整理したうえでコンサルティングファームに転職するうえでの武器を見つけてくれるサポートも『アクシスコンサルティング』ならしてくれます。

『アクシスコンサルティング』転職事例
『アクシスコンサルティング』転職事例

これほどまでの手厚いフォローをしていただけるのに無料で良いのかと思うときもありました。

が、転職エージェントは転職成功による成果報酬を企業からもらうビジネスモデルです。

転職希望者のあなたは無料で、遠慮なく相談をして良いのです!

一方で、ビジネスモデルの結果として、短期的な売上・利益だけを目的に「とにかく転職させよう」という魂胆が垣間見える転職エージェントもいます。

アクシスコンサルティングさんについては、これまでの記事を読んでいただいて伝わっていると思うのですが、人生・キャリアを長い目でみたアドバイスをいただけますよ!

以下のボタンをクリックするだけでは会員登録やエージェントからメールが来るようなことはありませんので、安心してください。

まずは気軽に、キャリア相談からスタートさせてみませんか?

\ コンサルティング業界に転職するなら!! /

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